2001年10月からラケットを持ち始め、土日の休日テニスの時間をやりくりしています。 ボールがスポットに当たる快感に誘われて、コートに向かうことが多いのですが、ゲームになると、勝負に拘ることになり、自分の未熟さを味わいます。 シングルスは自ら探さないと、ゲームにたどり着けないので、なるべく主催はシングルスを優先にしています。(オフネットで便利に!) ダブルスも同様に実戦練習が好みですが、最近は人から影響を受けて、練習方法の効果にも目を開かれています。