鬼のような夏が過ぎ、ほんと嬉しい。ストローク打ってもボレーしても、畏れながら、ダブルフォルトしても、快適。トスを挙げるときの、鬼の日射がないので、伸び伸びゆっくりボールを、天に置ける。 何にせよ、気持ちよくリラックスして、テニスできると、生きててよかったと思える。食いモンより、やっぱテニス、と感じ入る秋の口。 2008−9−30