イメージ通りに打てた時は、 自己陶酔の世界に入ってしまう。 ショットをミスした時は、 その時こそ、 実は、 ひらめきを得るチャンスだ。 ミスショットの数は数えない。 ただ反省し、 「今度はやり遂げてみせる」と誓うだけだ。 ネットとラインとがある。 そこをどう乗り越え、 どう制御するか、 困難な課題だが、 挑戦する価値はある。 僕は頑張る。 君も頑張るだろう。