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10月11日 土曜 午後ダブルス練習(2)住吉公園テニスの会

開催番号 3060158
主催者 goemon38 さん (男性)
開催日時 2025-10-11() 13:00
から 4時間
参加申し込み
締め切り日時
2025-10-11() 12:05
テニスコート 2 種類: 全天候(オムニ)
定員 20 (主催者本人及び主催者枠による参加者を除く)
会場 住吉公園テニスコート兵庫県
会場の地図 Googleマップによる地図と衛星写真
主催者への緊急連絡先(携帯等): 設定されています。
主催者または承認済みの参加者がログインしている場合にのみ表示されます。 テニスオフ開催日の数日後以降は表示されなくなります。
2026-09-16 17:03現在の情報です
テニスオフは全て終了しました
定員 20
- 承認手続き待ち 0
- 参加承認済み 21
= 定員まで残り 0
(受付保留 0 )

新スポ連加盟クラブ 各種大会参加者から健康テニスの人まで 幅広く 初級者~中級者 参加者平均年齢40代(20代~70代) 参加料 2時間のとき ¥500 4時間¥1000 都合のよいときだけ参加できます。 これまでも テニスオフから新しい方が毎回2~4名 参加されています。 コート 前半A・B・C・D→後半A・B・C・D 20分のアップ後、 前半4面あるので 1面は2時間みっちり 各自のテーマの練習に当てます。 練習希望の方は 申込みの際 添え書きしてください。 その他の3面は 男D MD 女Dの試合 基本的に 4ゲーム先取(ノーアド) 前半 コート指定 後半 メンバーを変えてコート指定 希望があれば 記入してください。 前半2時間だけ 後半2時間だけ参加の方は 明記して下さい。 当会の趣旨と約束 ・楽しく 気軽に 時には 真剣に ・寄せられた個人情報は、当会の管理運営に 役立てる目的だけに 使用します。 ・公序良俗に反する方の参加はお断りします。 藤井

主催者より追加の情報:2025年9月25日 08:38

緊急工事で コート C D に なりました。

主催者より追加の情報:2025年10月1日 08:38

前半5名 後半5名 参加可能です。

主催者より追加の情報:2025年10月3日 09:10

前半3名 後半5名 参加可能です。

主催者より追加の情報:2025年10月3日 16:06

前半4名 後半5名 参加可能です。

主催者より追加の情報:2025年10月4日 11:15

前半3名 後半5名 参加可能です。

主催者より追加の情報:2025年10月5日 09:01

前半2名 後半4名 参加可能です。

主催者より追加の情報:2025年10月7日 08:59

締め切りました。

この掲示板はテニスオフの終了後 5日間だけ書き込みが可能です (承認済みの参加者と主催者だけが投稿できます)
参加者の方はログインすると 投稿欄が表示されますので、どしどし投稿してください。
2025-10-12 02:50 -----さんの投稿

楽しくプレイさせて頂きました。 ぜひまた参加したいです。 ありがとうございました。

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ブラインドテニスボール(黄色)/1球/日本ブラインドテニス連盟 認定球/JBTF認定球 /
テニス市場 1540円

特徴 直径約90mmのスポンジボールの中に、盲人卓球用のボールが入っており、更にその中に金属球が入っています。■日本ブラインドテニス連盟 認定球/JBTF認定球※2018年3月よりボール印字が「JBTF」から「IBTA」に変更になっております。※2023年4月よりボール印字が「IBTA」から「SHOEI」に順次、変更になっております--------■■ブラインドテニスの紹介■■ブラインドテニスは、元日本ブラインドテニス連盟会長を務めた全盲の武井実良(たけいみよし)さんが考案した日本発祥のスポーツです。視覚障害者のスポーツというと、卓球も野球もバレーボールもボールを転がすという2次元のものですが、ブラインドテニスは、空中に浮いたボールを打つ、3次元の画期的なスポーツです。■■ブラインドテニス誕生の物語■■ブラインドテニスは、このスポーツの発案者である武井実良さん(故人)の発想から生まれました。1984年、当時、埼玉県立盲学校(塙保己一学園)の高等部1年生だった武井さんは、「テニスをやりたい。」という夢を持ちます。全盲の武井さんは、音の出るボールの研究を始めました。体育の先生の励ましもあり、さまざまな素材での実験を繰り返しました。その頃、ショートテニスのボールが日本に紹介され、スポンジのボールに鈴を入れて視覚障害者にテニスを教えている人に出会った武井さんは、スポンジでできたボールがあることを初めて知ります。自分でボールを買いに行き、手で半分に割り、中をくりぬいて入れてみたのは、盲人用の卓球のボールでした。所沢にある障害者リハビリテーションセンターで研究が進められ、武井さんのボールが採用されて、新しいスポーツが誕生しました。1990年にそのボールを使って、第1回の大会が開催されました。その後、国内の競技人口が増え、海外への紹介が進む中で、ボールの改良が求められるようになりました。丈夫で、音がよく、イレギュラーが少ないボールです。そして、テープを使わない接着方法が工夫されています。特に大切にしたのは空中で無音状態を改良した点です。武井さんが言った、「空中の無音状態が改良されれば、飛躍的に盲人の方に広められる。」ということを実現しました。ボールの改良は、武井さんの最後の仕事となってしまいました。 カラー 黄色(イエロー) 内容量 1個 【2020SP】