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【7/17】春日部インドアスクールでジュニアレッスン/各時間・該当レベルは詳細にて

開催番号 3255518
主催者 dunloptenniskasukabe さん (女性)
開催日時 2026-07-17(金) 18:00
から 1時間
参加申し込み
締め切り日時
2026-07-17(金) 17:05
テニスコート 1 種類: その他
定員 5 (主催者本人及び主催者枠による参加者を除く)
会場 ダンロップテニススクール春日部埼玉県
会場の地図 Googleマップによる地図と衛星写真
主催者への緊急連絡先(携帯等): 設定されています。
主催者または承認済みの参加者がログインしている場合にのみ表示されます。 テニスオフ開催日の数日後以降は表示されなくなります。
2026-09-07 21:26現在の情報です
テニスオフは全て終了しました
定員 5
- 承認手続き待ち 0
- 参加承認済み 0
= 定員まで残り 5
(受付保留 0 )

2026年春、生まれ変わったダンロップインドアテニススクール春日部は生まれ変わりました! ジュニアの方向けの様々なレベル、時間帯が設定がございますので、ご希望クラスをお選びください! また、終了後はお風呂をご利用頂けます。ぜひ汗を流してご帰宅ください! (お風呂のご利用はレッスン終了後1時間以内でお願いしております。) ※注意事項※ ①防犯の都合上、開催前の時間にスタッフの許可なしで、テニスコート、ボールを無断使用すること禁じます。 ②屋外で使用しているシューズは砂などの持ち込み、汚れ、石が施設に入ってしまう為、原則不可としています。 もし屋内オールコート用シューズをお持ちでなければ、無料レンタルシューズの準備もございますので、遠慮なくスタッフまでお申し付けください。 ③他サイトでも募集受付しております。先着順で受付しております。ご了承ください。 ④急遽、担当コーチが変更する場合もございます。予めご了承ください。 ★対象者★ 中学生までのジュニアの方・各レベル相当の方 ※高校生以上の方は一般レッスンにお申込みください! キャンセルしない方(ドタキャン厳禁です) ★人数★ 各クラス最大8名(入門クラスのみ最大6名) 1名様より開催致します。 ★レッスン時間及びレベル★ 16:30~17:15 ジュニア入門(経験豊富実力派コーチ) 16:50~17:50 ジュニア初級(埼玉名門高校出身コーチ) 18:00~19:00 ジュニア中級(埼玉名門高校出身コーチ) ※申込ページにて希望時間帯・レベルをご入力の上、お申込みください! ★レッスン料金★ 1レッスン3,000円(入門レッスンは2,500円) お支払いは現金でお願い致します。 参考までに… レッスンご参加当日にご入会頂いた方は当日のレッスン料をキャッシュバックさせて頂きます。 ★中止について★ インドアコートですので、原則中止はございません。 ただし、緊急事態の際には急遽中止とさせて頂く場合がございます。 予めご了承ください。 ★集合場所★ ダンロップテニススクール春日部2階テニスコートへ開始時間に集合 ★ダンロップテニススクール春日部詳細場所★ 住所:埼玉県春日部市下柳1520 イトマンスポーツスクエア内 2階 最寄駅:春日部駅東口よりバスで15分、イオン前で下車牛島駅より徒歩15分 駐車場:駐車場あり(無料) 宜しくお願い致します。

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主催者のdunloptenniskasukabe さんは ほかにもこんなテニスオフを開催しています アラート機能のご案内

ブラインドテニスボール(黄色)/1球/日本ブラインドテニス連盟 認定球/JBTF認定球 /
テニス市場 1540円

特徴 直径約90mmのスポンジボールの中に、盲人卓球用のボールが入っており、更にその中に金属球が入っています。■日本ブラインドテニス連盟 認定球/JBTF認定球※2018年3月よりボール印字が「JBTF」から「IBTA」に変更になっております。※2023年4月よりボール印字が「IBTA」から「SHOEI」に順次、変更になっております--------■■ブラインドテニスの紹介■■ブラインドテニスは、元日本ブラインドテニス連盟会長を務めた全盲の武井実良(たけいみよし)さんが考案した日本発祥のスポーツです。視覚障害者のスポーツというと、卓球も野球もバレーボールもボールを転がすという2次元のものですが、ブラインドテニスは、空中に浮いたボールを打つ、3次元の画期的なスポーツです。■■ブラインドテニス誕生の物語■■ブラインドテニスは、このスポーツの発案者である武井実良さん(故人)の発想から生まれました。1984年、当時、埼玉県立盲学校(塙保己一学園)の高等部1年生だった武井さんは、「テニスをやりたい。」という夢を持ちます。全盲の武井さんは、音の出るボールの研究を始めました。体育の先生の励ましもあり、さまざまな素材での実験を繰り返しました。その頃、ショートテニスのボールが日本に紹介され、スポンジのボールに鈴を入れて視覚障害者にテニスを教えている人に出会った武井さんは、スポンジでできたボールがあることを初めて知ります。自分でボールを買いに行き、手で半分に割り、中をくりぬいて入れてみたのは、盲人用の卓球のボールでした。所沢にある障害者リハビリテーションセンターで研究が進められ、武井さんのボールが採用されて、新しいスポーツが誕生しました。1990年にそのボールを使って、第1回の大会が開催されました。その後、国内の競技人口が増え、海外への紹介が進む中で、ボールの改良が求められるようになりました。丈夫で、音がよく、イレギュラーが少ないボールです。そして、テープを使わない接着方法が工夫されています。特に大切にしたのは空中で無音状態を改良した点です。武井さんが言った、「空中の無音状態が改良されれば、飛躍的に盲人の方に広められる。」ということを実現しました。ボールの改良は、武井さんの最後の仕事となってしまいました。 カラー 黄色(イエロー) 内容量 1個 【2020SP】